2010年11月6日土曜日

平松悟先生の,ブルースハープを90日で上達させる方法




10穴ハーモニカを始めるも、
思うようにベンドができず、音楽経験が
全くなかった42歳の男性が・・・


なぜ、たった90日間で
ブルースハープを上達させて
わずか2年で全国大会にて
準優勝できたのか。



そんな、ブルースハープを演奏できるように
なれる秘密を知りたくありませんか?



↓ ↓ ↓
ブルースハープを90日で
上達させる方法はコチラ









■■■■■■■■■■■■■■■
■目次

1:簡単そうで難しいハーモニカ

2:ブルースハープの勘違い

3:上達に必要な3つのポイント

4:楽譜が必要ないワケとは

5:理想的な演奏を実現できたら

6:講師は平松悟先生

■■■■■■■■■■■■■■■



■ハーモニカは簡単そうで難しい?





ハーモニカと聞くと、殆どの人は

「幼稚園とかでよく先生が演奏する楽器でしょ?
 誰でも簡単に吹けるでしょ。」


と、他人事のように答えます。


そういう人ほど、実際には吹けないけど
演奏することはないと他人事です。

アナタも、思い通りに吹けないから
今こうして困ってるのですよね?


本格的に演奏しようと思えば、
簡単そうで難しいと感じる人もいます。


(正しい練習の方法させ知ればどなたでも演奏できる楽器です)


それに、実はハーモニカと一口に言っても
複数の種類があるものです。

中でもアナタは10穴ハーモニカである


ブルースハープ


を吹けるようになりたいとお考えですよね。

ブルースハープにこだわる理由は人それぞれ
ですが、アナタはこのハーモニカで


・かっこよく演奏できるようになりたい


・上達できる方法を学びたい


・演奏する曲に相応しいアドリブを決めたい


・想像通りの音色を披露したい



と思われてるハズです。

しかし、その一方で、
このような悩みもよく聞きます。



・ベンドができないでいる

・社会人なので演奏の練習を確保できない

・思い通りに耳コピーできない

・どれがブルースハープのハーモニカか分からない
・アドリブが不得意である

・単体の音(単音)を出せない

・長く練習すると唇が疲れてくる

・そもそも音楽経験がなく楽譜が読めない




アナタも、何か心当たりがありますよね。

なぜ、そんなブルースハープを思うように
吹けない人が多い
のでしょうか?




■ブルースハープの勘違い





もしかしてアナタは、ブルースハープに
関して大きな勘違いをされてませんか?

どういうことかと言いますと



・曲の演奏には譜面が絶対に必要

・ハーモニカの一種だから吹いて音を出すのが当たり前

・吸っても音が出ないからベンドも到底できない
・肺活量は多い方が良い

・ベンドは強く吸って口を動かす




これらみんな
勘違いで間違いです




「そんな~今までの苦労って・・・」

とガッカリされたかもしれませんが、
実際これらの方法で上手く演奏
できたでしょうか?


「それらの方法で演奏できないのは自分のセンスがないからです」

と思われたら、それも間違いです。


センスや才能は無いよりは有った方が
良いものですが、それですとどちらも
無い人はずっと演奏できないでいます。

もう一度言いますが、上達できないのは、
今までの間違った方法を続けてるからです。



例えば、よくありがちな肺活量ですが、
あまり関係ないと思った方が良いです。

重要なのは、どれだけ効率よく吸って、
または吹けるかによって変わってきます。



■上達に必要な3つのポイント





では、今までブルースハープを演奏
できなかった人が上手くなるには、
どうしたら良いでしょうか?


それには、下記の
3つのポイントを踏まえながら
実践することで上達が見込めます。


その、上達に必要な3つのポイントとは



・正しい呼吸法から知りソレに基づいて練習を行う


・楽譜が必要ない演奏の方法を学ぶ


・一流に近づくオススメの練習メニューを実践する




「たったコレだけですか?
 今までの苦労は一体?」



と思われたアナタ。

はい、たったのこれだけです。


アナタが特に驚かれたのは

「楽譜が必要ないってどういうコト!?」

ということではないでしょうか。


普通は考えられませんよね?

ではどういうことかと言いますと。



■楽譜が必要ないワケとは





「演奏の練習には楽譜は必要ですよね?」


一般的な考えではこう答える人は多いです。

特定の曲の練習において、
その楽譜を使って当たり前と言います。


ですが、楽譜を見ながらですと、
かえって演奏できなくなることを
ご存じですか?



「ナニを言ってるのですか!?
 楽譜が無ければなお演奏できません!」



そう思いますよね。

しかし、残念ながらソレでは
いつまで経っても上手くなりません。



逆に聞きますが、今まで、楽譜を見ながらの
練習で演奏できるようになりましたか?

ないから今このページを見てるんですよね。


ならば、楽譜ナシで演奏できる方法を
今すぐに知るが良いと思いませんか?

もう一度言います。


楽譜がなくても演奏できるようになる
代わりの良い方法があるからです。





■理想的な演奏を実現できたら





「今よりもっと上手くなって理想的な演奏を実現させたい。」


アナタのその気持ちが強ければ、
諦めない限りは大丈夫だと思います。

そうでなければ、
ココまで読まれてないですよね。


まだ諦めきれない、なんとしても
上手くなりたいと考えてる証拠です。

であれば、ご自分が華麗にブルースハープを
演奏する姿をもっと想像しましょう。



「見る・聞く人がずっと夢中になるようなアドリブができる」

「舞台で観客を魅了させる演奏ができる」
「『また聞きたい!』と褒められる」

「憧れの名曲を楽譜を見なくても演奏できる」

「趣味はブルースハープと堂々とアピールできる」




これらを90日後に実現できたら、
アナタの人生は180度変わります。

いえ、変わらなくてはいけないのです。


アナタは、正しい練習の方法を知らず
今まで散々して遠回りされたのでしょう。

あるいは初めてハーモニカを扱うも
右も左もわからないのかもしれません。


今がそういう現状でも、心配いりません。

というより、初心者であれば猶更、
この方法以外に道はないと思います。


吹き方、吸い方、姿勢、リズム、音感。

これら基本の繰り返しで土台作りをして、
練習することで必ず上達が可能です。



↓ ↓ ↓
ブルースハープを90日で
上達させる方法はコチラ








■講師は平松悟先生





この度、ブルースハープを上達させる
方法をご教授してくださる講師の方は、
世界的なハーモニカ奏者でおられる
平松悟先生です。

平松先生は、2000年には全日本
FIHハーモニカ大会優勝をされ、
2005年にはジャズ部門において
ドイツ世界大会2位を獲得されました。

もちろん、人に教える分にも優れ、
これまで指導した奏者は1000人を超えます。

その中には、全日本FIHハーモニカ大会
優勝者をはじめ数多くのハーモニカ演奏者を
育成されたほどです。

まだ、メディアにおきましても、
大人の音楽専門TV◆ミュージック・エア
などに出演されたことも。

講師としても確かな技術と知識を持つ
音楽家として注目されているのです。

そんな素晴らしい実績を持たれる
平松先生が考案されたレッスンなら
安心できるのではないでしょうか。



↓ ↓ ↓
ブルースハープを90日で
上達させる方法はコチラ








当ブログに使用している画像・写真は一部を除き無料素材です。
そのサイトはリンク集に掲載しております。


0 件のコメント:

コメントを投稿